トレンドニュースサイト STRAIGHT PRESS【 ストレートプレス 】

LIFESTYLE

クラフトコーラブランド「知多コーラ」から瓶を開けてすぐに楽しめるRTDタイプが登場

このエントリーをはてなブックマークに追加


愛知県知多半島発のクラフトコーラブランド「知多コーラ」は、3月13日(金)、すぐ飲める知多コーラのRTD(Ready To Drink)タイプを発売する。

また発売に合わせ、地元出身アーティストとコラボレーションしたイメージ動画を公開する。

「知多コーラ」のRTDタイプが登場

「知多コーラ」は、知多半島の素材を生かした爽やかな味わいが特徴のクラフトコーラブランド。今回、瓶を開けてすぐに楽しめるRTDタイプが新登場する。

RTD化にあたり、フレンチの山内賢一郎シェフが監修し、柑橘の爽快感はそのままに、スパイスの配合を見直し、より深みとキレのある味わいへと進化した。香り高いスパイスの刺激と、知多半島産柑橘のフレッシュな酸味が調和した、飲みごたえのあるクラフトコーラに仕上がっている。

気軽に楽しめるだけでなく、“ちょっと特別な一杯”としても楽しむことができる。

価格は、594円(税込)で、公式オンラインショップ、知多半島内の各種ショップ、およびその他地域の取扱店舗にて順次展開予定だ。

山内賢一郎シェフについて


名古屋が誇る卓越な名匠であるオーナーシェフの山内賢一郎シェフは、精巧な技術と独創的なアプローチを駆使し、グローバルな舞台で活躍している。

また世界中のシェフたちと深い交流を築き、名古屋の食材や文化を世界に誇りとして伝えている為に、年に数回、国内外での驚きに満ちたポップアップイベントも成功裡に開催して美食家たちを喜ばせているという。

イメージ動画を制作

また、今回のRTDタイプの発売を記念し、音楽・映像・デザインそれぞれのこだわりを詰め込んだイメージ動画が制作された。

映像には、名古屋を拠点に活動する半田市出身シンガーソングライターのKatie Ford(ケイティ・フォード)さんが出演。本人の楽曲が使用されている。

使用されている楽曲は、Katie Ford × TsuruSwingによるコラボ曲『Buzzin』だ。80年代ポップスやディスコの要素にフィルターハウスのエッセンスを加えた一曲で、クラフトコーラの爽快感を映像とともに引き立てている。

イメージ動画は、知多コーラ公式InstagramをはじめとしたSNSや各種オンライン媒体にて順次発信予定となっている。

Katie FordさんとTsuruSwingについて


Katie Fordさんは、名古屋を拠点に活動する、半田市出身のシンガーソングライター。

14歳から洋楽のギター弾き語りを始め、16歳でオーストラリアから帰国後、本格的に音楽活動をスタート。
18歳で1stアルバム『sunrise』をリリースし、19歳でEP『These Days』を発表。2021年には「FIRST TAKE STAGE」オーディションにて、約5,000組の中からセミファイナリスト14組に選出された。

また、トラックメーカーとのコラボレーションにも積極的で、2022年に『Before you leave』、2023年に『Pretend』『Lucky』をデジタル配信。2024年からはバンド「Sad Happy Birthdays」も始動している。

ライブや音楽活動に加え、地元ケーブルテレビ番組『ちたぴくす』ではレポーターとして出演し、ラジオ局「メディアスエフエム」ではパーソナリティとして番組を担当。そのほか、あいち銀行のCMソングや、レクサス長良のPR動画への出演など、幅広い分野で活躍中だ。


TsuruSwing(Toshiyuki Tsuruhaさん)は、サウンドクリエーターとしてゲーム、CM音楽、企業用BGMなど多岐にわたる音楽制作を手がける。

avex『HouseNation』など数々のダンスコンピレーションに参加し、倖田來未さんをはじめ多くのアーティスト作品のアレンジ・リミックスも手がける。

2024年には、世界のTop DJとして知られ“メロディックハウスの女王”と称されるNora En Pureさんが主宰するスイスのレーベル・Purified Recordsから、自身のオリジナル曲『Okutama』をリリース。日本人では数少ないメロディックハウス・クリエイターとして、国内外から注目を集めている。

知多コーラのRTDタイプの発売を楽しみに待とう!そして、この機会に知多コーラについてチェックしてみて。

知多コーラ 公式HP:https://chitacola.com
知多コーラ Instagram:https://www.instagram.com/chita_cola

(ソルトピーチ)

最新情報をTwitterで受け取ろう!
最新情報をFacebookで受け取ろう!
前の記事
一覧へ戻る
次の記事